
総合的な学習の時間「まちの魅力と情報技術」で使えるプログラムをスクラッチで作成しました。
アイコンをクリックすると、まちの紹介が表示されるというものです。

今回のプログラムはスプライトをたくさん用意しました。
まずは、「まちの魅力」アイコンのプログラムです。

次に、「人物」アイコンです。

「特産物」アイコン

「名所」アイコン

「歴史」アイコン

「人物」ページ

「特産物」ページ

「名所」ページ

「歴史」ページ

まちのホームページをイメージして作成しました。
住んでいるまちを調べて、自分のまちをPRするホームページづくりが児童たちの活動になります。
まち探検をしたときに写真を撮り、その写真をつかってホームページをつくるとプログラミングがいかされると思います。
画像引用
https://publicdomainq.net/
https://hennae.net/
https://matome.naver.jp/odai/2135591580921784801
他の実践紹介は以下の投稿へ
プログラミング教育!授業で活用スクラッチ例








